about BonneQuicherie
当店は、ご自宅で本格的なキッシュを
簡単に焼きたてで楽しめる、キッシュ専門店です。
すべてのキッシュを生地から一つひとつ手作りし、
長年かけてたどり着いた独自のレシピで丁寧に焼き上げています。
一般的なデリカキッシュや通販キッシュは、アパレイユの水分で生地がふにゃっとしてしまいがちですが、
Bonne Quicherie(ボンキシェリー)では、
アパレイユとパイ生地の間に“寒天由来のフィルム”を挟む独自製法を採用。
これにより、ご自宅で解凍して焼き上げても、
まるで焼きたてのようなサクサク食感がしっかりと感じられます。
バターの香りは豊かでも重すぎず
食べ進めやすい軽やかさが特徴です。
毎日でも食べたくなるような、優しい味わいに仕上げています。
Bonne Quicherieだけの美味しさをお楽しみ下さい。
SPECIAL COUPON
お好きな商品をカートに入れていただくと、商品数に合わせて自動でクーポンが適用されます。
まとめ買いをして色んな種類のキッシュを楽しんでください。
5個 購入で¥200おトク
8個 購入で720円おトク
*カート内で自動的に割引されます
*一部対象外商品(セット品など)がございます
キッシュの美味しい温め方
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【お料理キッシュの場合】
①冷凍庫から取り出したキッシュのパック袋に切れ込みを入れて一晩冷蔵解凍。
※真空パックされていますのでそのまま解凍すると解凍されたキッシュに圧がかかり変形することがあります。 -
②解凍されたキッシュを500Wのレンジで2〜3分温めて190℃のオーブンかトースターで2〜3分ほど焼き色をつける
※お好みで調整し焼き色をしっかりつけても美味しいです。 -
【お料理キッシュお急ぎの場合】
①冷凍のままのパック袋から取り出し、500Wレンジで5分ほど温める。
②190°のオーブンかトースターで2〜3分焼き色をつける
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【デザート&冷製キッシュの場合】
袋から取り出し3〜6時間冷蔵庫で解凍。
※再冷凍はできません
※解凍後時間を置き過ぎると変色、変形する恐れがあるのでご注意ください
POINT:切り分けで少しずつ食べたい時は、解凍後の温める前にカットしたほうが良いですが
中身が柔らかいものが多いので、カットしたものを温める際に崩れる可能性はございます。
素材本来の美味しさを大切に。
野菜・魚介類・肉類はシェフの目利きにかなう信頼できる業者様や漁港などから仕入れています。
タルト生地には北海道産の発酵バターを使い風味豊かな生地に。
風味の強いこだわりの発酵バターを使う事で、バターの使用量を極限まで減らしヘルシーに仕上げています。
小麦粉を使わないグルテンフリーの米粉生地を使用したキッシュもご用意。
使用している米粉は、新米100%で、製粉の過程でもでんぷん質を壊さないよう丁寧に加工。
そのため、生地はしっとりと水分を含み、噛めば噛むほどお米本来の自然な甘みが広がります。
小麦粉の代わりに米粉を使うことで、軽やかな食感とともに、アレルギーをお持ちの方や健康を気にされる方にも安心してお楽しみいただけます。
香ばしく焼き上げた米粉生地は、具材の味を引き立てながら、やさしい甘さとほろほろした食感をお届けします。
「小麦を使わなくても、こんなにおいしい」
そんな驚きと喜びを、ぜひ一度ご体験ください。
キッシュとは?
「キッシュ」とはフランスのアルザス=ロレーヌ地方発祥の家庭料理。
卵や生クリーム(もしくは牛乳)、チーズ、ベーコン、野菜などを混ぜ合わせた卵液(アパレイユ)を作り、それをパイ生地やタルト生地の中に流し入れてオーブンで焼いたものです。
焼き上がったキッシュはケーキのように切り分けて食べ、パイやタルトのサクサクとした食感と、アパレイユ生地のやわらかい食感を同時に楽しむことができます。
焼きたてを食べるのはもちろん、しばらく置いて冷めてから食べてもおいしいです。
前菜やオードブルの一つとして、また具材によってはメイン料理として提供されます。
「キッシュ」という名前は、ドイツ語でケーキを意味する「クーヘン」に由来するとされています。フランスのロレーヌ地方はドイツとの国境に近く、言葉も影響を受けていたようです。
フランスでは頻繁に登場するキッシュ。
具材とアパレイユのバリエーションで幾通りにも
楽しめるのがキッシュの懐の深さなのかもしれません。
会社概要
| 社名 | Nest Co. & Works合同会社 |
|---|---|
| 本社 | 〒563-0033 大阪府池田市住吉2丁目14番7号 |
| 設立 | 令和7年7月 |
| 営業時間 | 月〜土 9:00-17:00 日・祝日休み(12/30-1/4休業) |